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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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立岩陶芸クラブ2回目の作品展



 夏本番になりましたが皆さんお変りはございませんか。

 私は前回報告したようにまだまだ回復はしておりませんが、予定はまってくれません。一昨年の秋、ギャラリー「森の時計」で作品展の了解を頂いて、約一年半やっと巡ってきた、クラブの作品展を前に、私はダウンするというこのていたらくです。

 他人事ではありません皆さん気を付けてください。

 さて、立岩陶芸クラブの作品展ですが、かの有名な篠山の避暑地・本郷のギャラリー喫茶「森の時計」で8月いっぱい(1ヶ月)開催することになりましたので、我会員だけでなくブログをご覧の皆さんこぞって作品を見に来てください。





                          森の時計正面玄関



           森の時計の玄関周り

               


             立岩陶芸クラブの作品展の全景


これが作品展の全景です。主催者の私を含めて8名の作品展です。確か会員数は100名程度入るのですが。

 会員の出店者は、舞鶴市の笛木会員、篠山市の林・酒井・波々伯部会員、猪名川町の中川・田中会員、富田林市の平山会員です。



             笛木会員の作品です



     笛木会員の作品は小さな作品が多いですが買いたくなる作品がいっぱいです



            林会員の作品です



             林会員の作品は繊細ですね私とえらい違いです


         フクロウとランプシェード小さいですがお地蔵さんの中川会員の作品



             田中会員のお地蔵さんそして麦わら帽子かわいい




              波々伯部さんの作品皆さんが言います「綺麗やね」

 
 
         酒井会員の個性的なコーヒーカップどうですか


ダイナミックな平山会員の作品「文句あるのか」と言っているようです



 まあ作品は、こんなものですが見に来てください。

 森の時計は夏の避暑地にはもってこいの場所です。涼しくてロケーションは最高で、住んでる人は優しくて、ママさんが素晴らしくて、コーヒーが美味しくて、私たちの作品展が素晴らしく良くて、もうないか、もう無いわです。

 そう、もうないくらい良いのです。 何が??????聞くな。



                    森の時計の喫茶内部


 
             森の時計の広々としたテラス


 「森の時計は」落ち着けるギャラリー喫茶ですが、あまりに場所が辺ぴなのであまり知られていません。
 
 それでも、最後に宣伝ですが、1年3回ほど開催される歌声喫茶は丹波地方の草分けで、開催日には入りきれない人ひと人で、テラスにも鈴なりになり、ここのテラスが「すずかけの道」と言われるようになりました。「これは嘘です」ごめんなさい。

 そのような伝説が生まれるくらい多くの人たちが集まります。

 あなたも伝説の主人公になるため、「森の時計」に来てください。そして私たちの作品を見て下さい。お待ちしています。





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見に行くのが楽しみになってきました。
近いうちに峠を越えていきます。
| くうまま | 2012/08/03 3:41 PM |
 くうままさん 初めてだと思いますが、ブログを見てコメントいただいてありがとうございます。

 ちょっときつい峠ですが、私は篠山市の中心地側から、火打石を通って、多紀連山を超えて「森の時計」に行きます。

 この峠越えも良いですよ。

 これからもコメント下さい。お待ちしております。
| 彦 | 2012/08/05 1:05 PM |
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