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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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重たい文鎮の家シリーズです
 この間長男の子供「岳虎」が遊びに来ました。私にとっては孫ですが、雪が珍しいという事なので「雪だるま」など作って遊びました。



     わが長男「心」の長男「岳虎」


 自分の畑で採れた作物で、最近作った昼のおかずです。




自家製のコンニャクイモで作ったコンニャクの糸コン



    昨年の残りの小芋を茹でて皮をむく



     コンニャクと小芋の炊き合わせ


 みりんと本ダシと醤油で味付けはしましたが「味は」どうだったかなど。「失礼なこと」は聞かないでください。「まずい」に決まっているではありませんか。

 それではボチボチ、本題です。



        電気窯の中の作品たちです



  篠山市内の池の粘土と信楽の白を混ぜました



     文鎮の家です思いは「アメリカ西部の古家」がイメージです



文鎮にはなりませんので机の賑やかしです



          小物の家たちです



かわいいでしょうどこの窓にも置けそうです



   文鎮が割れましたそう云う事で「半文鎮」???



  直径4センチ程度の一輪挿しです


 こんなん作って遊んでいます。まだ頭は冬眠中という事です。
 それではまた。アデヨス。















 
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