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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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猫・シーサー人物・等の私の作品
 前回までは、文鎮のような重い家シリーズでした。今回は、ネコとシーサーと人物人形です。いつもの様に、あまり変わり映えはありませんが、植木鉢も今までとは少し趣を変えてみました。



  今までとはちょっと違う猫



         六匹の猫のそろい踏み

 これは取ってが猫のコーヒーカップですが、小さいながらも肉球を付けています。これは、手作り市のお客さんからの要望ですが、果たして買ってくれるかどうか疑問です。



 取ってが猫のしっぽになっています


     同じ猫シリーズのバージョンアップグループです 


 次は頑張って作っているシーサーです。これまでより少し大きく作っています。

 
       信楽の赤土の焼き締めです



   何時もの事ですがあほ顔をです



       珍しく対のシーサーです
 

 人物人形ですがモデルは誰かと言われたら、「その辺にいるおっちゃんです」と答えます。



    その辺にいるおっちゃんパート1



     その辺にいるおっちゃんパート2 


 ちょっと変わった植木鉢たちです。



  豚の植木鉢ふちにガラスを入れています



    植木鉢の外側がお城になっています

 

    崖のように勾配のある植木鉢




 
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