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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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猫・シーサー・家に凝っています



    まだ乾燥中の猫たちです猫に見えないやつもひょっとするといるかも



      シーサー群ですが一つ鬼も入っています



   ここまで多くなると一つの街になっていますね     


  最近の私の作品傾向は、コーヒーカップや小皿や山野草の植木鉢などから、シーサー・猫・家や街かとなどの作品群になってきています。作品自体がざっくりした(雑)作りは同じなのですが、傾向が少し変わったみたいです。今までの作りに飽きてきたのかもしれません。



     ちょっと変わったバイキングのカップみたいなものを作りました



           今回焼いた作品群です


     何時ものお地蔵さんです



  焼き直しの足つきこひーカップ



   薪窯で焼いたコップの焼き直しです



  色がもう一つのコーヒーカップ群



 薄い板で二枚位の街並みを作り張り合わせています少しアールを付けています



  薄い板で立たないのでアールを付けています



  切り取った時の余った屑の粘土で歪んだ家々を作りました私は好きです



      重たい文鎮兼用の家なみです



        教会シリーズ三部作です


 最新の作品群です。
 素焼き前の粘土で乾燥中の作品です。まだ乾いていないものもありますので、少し見にくいかもしれませんがご覧ください。



     豪華絢爛のねこショーの始まりです



  高さが30センチほどもある大きな猫です



かわいさを強調したのですが少しドラえもんに似ているかな 



      胸に鈴をつけた猫です



          両手招き猫にしています



  少し派手にしてみました猫捄もつけて



     こいつ犬とちゃうかこれでもネコか



    どんだけおしゃれしとんねん気持ち悪いわ



     一応猫です少し男前かな


 ここからはシーサーです。シーサーの「ヒーハー」?????と唸る番です。これは見ている人が吃驚してあげた雄叫びです。



    「ヒーハー」といいたいシーサー群です



  一番最初はいちばんの美人シーサーです薔薇柄が似合いますね



        男らしいシーサーです



 ちょっと怖いにやけたおっさんと言う感じですかね



  沖縄の王子みたいな威厳のある眉毛(王冠と間違うは)



    この笑顔が何とも言えずいいですね



            とぼけた顔のシーサーはこれは俺の顔か??


 
  けったいな奴やなバットもって「チヤウ金棒や」ほな鬼か


 これはもう街としか言いようのない家々です。これを写していて思ったのですが、今まで作った家々を並べて大きな街を作ってみようかと思っています、総観でしょうね。「そんなに家が、ぎょうさん残ってるということは売れてないということか」



      ここまで揃うと家と言うよりは街ですね



  削りかすで作る家がなかなかユニークで面白い 



 どうですおもろいでしょうどんな型になるか想像できん



  重たい粘土のかたまりの街並みです



   表だけでなく裏も描いています中心には教会が



   これなんか教会の高さが出ていて面白いと思います








 
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