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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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シーサー・家こんな感じで焼けました
 前回粘土の状態で、私の陶芸作品をブログに載せましたが、それが一部焼けましたのでブログで報告します。こんな感じです。
 今回の作品は釉薬掛けを行っていません。色粘土で色付けをしています。


     ひょうきんなシーサー


        少しおしゃれに作ったシーサー


   どうですこの誇らしげなシーサー顔


        これは一応鬼です

 重たい文鎮の家も良い感じで焼けました。この文鎮代わりになる「つながった家」より、その削りかすで作った、小さな家の方が味があって面白く思っています。


        教会を中心に文鎮型の家々とビル群


     どの家々も一応教会を中心に据えています


        良いじゃないか


 削りかすで作った、変形した建物群ですが私は、味があっていいと思っています。写真では大きく写ていますがすべて手のひらに収まるサイズです。



    何とも味のある家々ではありませんか


    アジアの潰れかけた家と言う感じです


  良いじゃないですかキノコ型


    家の上に家と言う感じですかね


        凱旋門の中に家


ヨーロッパの潰れかけたビルと言う感じかな



         いいねえこの家も














 
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