11
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
calendar_bottom
RSS | ATOM | ADMIN

立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
<< 友遠方より来る | main | 篠山に出来たというフォレストアドベンチャー施設に行ってくる >>
ENTRY TOP
石仏彫刻家か陶芸家か
 
    いつ潰れても良いような長屋門になになに?



古い屋敷の門の隅に置いているドキッとするような素焼きの裸像

 篠山に来て18年になりますが、このような変わった造形物に会うのは初めてです。

 私も「陶芸家」?らしからず、ツリーハウス作りや、木工・農業・日本蜜蜂飼育など、いろいろなことをしていますので、あまり人の事は言えないのですが、ここの住人も私に負けず変わり者だと思われます。まあ変わっていますわな~。



    裏に回りますと平屋の隠居所らしき新築住宅



   その周辺にも素焼きの裸像が何点かおかれています

 素焼きの裸像が屋敷を取り囲む家。これだけを見ていると変わった陶芸家かなと思うのです。
 
 もう少し畑の方に移動してみますと、なんと石造の彫刻物が、芝の広場に3体ずどんと道端に立っているのです。



         裸像の石像三体


 どうですこれ。変わってまっしゃろどんな芸術家の住いやら。篠山の変わったモンの報告でした。









 
| 篠山写真 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
ENTRY BOTTOM ENTRY TOP
スポンサーサイト
スポンサードリンク | - | - | - | - |
ENTRY BOTTOM
COMMENT TOP
Comment
コメントする









COMMENT BOTTOM
TRACKBACK TOP
この記事のトラックバックURL
http://hikook.jugem.jp/trackback/305
トラックバック
TRACKBACK BOTTOM