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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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我が掘立小屋周辺の四季の草花


                       黄色花ショウブ

 

                                  楚々としたアヤメ        

 

                      山ブキのフキノトウ

 

    我が掘立小屋入り口にある水仙

 

     梅干用の梅の木にも花が咲きました 

 

 

 私の小屋は篠山市の中心地から3キロほどしか離れていません。普通に言えば市街地なのです。ただ篠山市は中心地でもひなびた田舎なので、そこからさらに3キロも離れると山奥の寒村と言うたたずまいになります。そこに持ってきて山麓の北斜面夏でも11時ごろまで日が当たりませんし、4時過ぎには向かいの山が邪魔をして日陰になります。

 

 そんなわが小屋周辺でも四季の草花は可憐にも咲いてくれます。

 

 

        白いラッパ水仙

 

          ウマノアシガタ

 

 わが畑の日差しを妨げている朱モクレン

 

     わが山の主役的存在ショウジョウバカマ

 

 今回は、ちょっとやっつけ仕事でした。

 

 「いえいえ何時もの事です」アハハ  ! ! ! ! ! !

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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