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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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篠山「真冬の市民フェスタ」に行って来ました


歌声のリハーサル中 後ろには歌詞が映し出されるプロジェクターが

 

 

 

 1月27日10時から篠山市民センターで「真冬の市民フェスタ」が開かれました。

 

 今年で九回目になるそうです。歌う・食べる・笑う・フェスタと銘打って開かれたのですが、今年の目玉は、なんとトトと・・・これまで・・・このフェスタではなかった「歌声喫茶ささやま」を1階メイン会場で4回公演が催されることになりましたので、私としては張り切らざるを得ません。

 

 

 

 2階のメイン会場での鳳鳴高校吹奏楽部の演奏

 

 

 

2階廊下でのバザー品販売や手作り作品販売・写真展示作など

 

 

 

 市民フェスタでは、食品部門・パフォーマンス発表部門・バザー販売部門・ワークショップ体験部門・活動報告展示部門・などがありました。

 

 そのほかにもセミナーブースやパホーマンスブースなども設けられていて色とりどり、どこから回ろかと迷うほどでした。

 

 

 

2階通路でのバザー品の販売と花苗の販売や手作り作品の販売が並んでいました

 

 

 

1階の食部門の食べ物が並んだブースです

 

 

 

 私が参加している「歌声喫茶ささやま」は、1階正面にある会場で市長挨拶を終えて歌声が始まりました、歌声は4回公演に分かれてその回ごとにテーマを持って行われました。

 

 10時20分からの第一回目は、昭和の懐メロという事で青い山脈や高原列車は行くで始まり、最期は高校3年生で締めくくりました。

 

 第二回目の歌声は、フォークソングが中心で、第三回目は大阪から駆け付けた歌声喫茶の「大阪のおっちゃん」が自分流に面白おかしく司会進行しました。

 

 最後の第四回目は、東北の被災地を歌声で慰問したつながりで、仙台の歌声のメンバー2名が特別出演し、その方々の司会進行で行われました。青葉城恋歌など手話を交えて40分公演で15時10分に終わる予定が、16時まで、延長して大いに盛り上がりました。

 

 本当に楽しい一日でした。その日のわが小屋は下の写真の状態です。

 

 

 

「真冬の市民フェスタ」の日はこの様に雪に埋もれたわが掘立小屋とツリーハウスでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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