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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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盆休みに子供と孫が来る

大汗かいて息子と作ったまっさらの竹でそうめん流し

 

 

 

竹の長さ約5メートル水は徳用ペットボトル

 

 

 

 いつもの様に、盆休みでわが孫たちが来ました。

 

 今度の盆休みは、大型台風10号が接近していることもありあわただしい限りでした。

 

 本当は、野外の川や山遊びを中心にしたかったのですが、そうもいかずわが小屋での中途半端なアウトドアになり残念でした。

 

 

 朝から息子と、わが敷地にはえている今年伸びた孟宗竹を、5メートルほどに切って二つに割る作業をしました。

 

 そして節を抜き、子供たちがとげが刺さらないようにカンナで角を落とす作業して、約1時間掛かりましたアア・シンドでした。

 

 そうめん流しは子供たちには人気があり、楽しんでもらえたのではないかと思います。

 

 

 その後、昨年来られずまだ経験していなかった孫に吹き矢遊びをさせ、今回の山小屋「探検隊」行事は無事終了しました。

 

 

 

カッコ良くそして凛々しく吹き矢を吹いた孫

 

 

 

始めて吹いた吹き矢ですが感が良く的に当てたのでびっくりしました

 

 

 

 

 結局今年のアウトドア体験は何時もの「つかみ」(何やそれ・皆さんは「分らんでええ」)と・そうめん流し・吹き矢体験だけになってしまいました。

 

 そのあと孫と汗を流しに、私が何時も行っている、温水プールでの水遊びなどで今年の盆は終わってしまいました。

 

 ジジとババはその愛いつものように、ああシンドでした。チャンちゃん!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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