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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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猟期に入りマッタケ山入山解禁

          きれいですね 紅葉は我が掘立小屋にも押し寄せています




       収穫物は少ないですが、左から本シメジ・ズボタケ・紫シメジその他



 いつものことですが今年のマッタケ山入山禁止が11月14日で終わりました。15日の土曜日朝9時過ぎから午後3時ごろまでかかってマッタケを探しましたが発見するには至りませんでした。残念ながらマッタケ発見には至りませんでしたが、今年はホンシメジをゲットすることが出来ました。ラッキー

 マッタケほど高くはありませんが本シメジもキロ1万ほどの値段です。この写真を撮ったシメジは傘の部分が直径20センチほどもある大物でした。





           傘の直径が20センチはある本シメジの大物です





              群れて発生している本シメジ




 マッタケを探しにいってイノシシのぬた場を発見しました。発見したときは少しドッキリ、近くにイノシシがいるような気がして付近をきょろきょろ見回してしまいました。





       イノシシのヌタ場(皮膚に着いたダニなどを泥水で落とす場所)を発見





         イノシシのヌタ場ですが意外にきれいなのに驚きました





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