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立岩陶芸クラブ

発想の転換で都会から篠山に、金持ちではなく時間持ちを求めて農業と陶芸にいそしむ。
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栗・マッタケ・黒豆のシーズン到来

実が沢山ついているクリの木

 

わが小屋には10本ほどのクリの木がありその下に網を張り栗を受けます

 

 

 今年は米の出来があまり良くないらしい。こういう年は逆にマッタケの出来が良いと聞きます。いつも自分に良いふうにばかり考えてしまうのですが。

 

 まあマッタケの前に栗の収穫がありますのでその段取りから始めています。

 

 栗は地面に落ちてからの収穫になりますので、栗の木の下は綺麗に草刈りをしなければ落ちた栗を拾えません。2~3日前から草刈りに追われています。

 

 そして最も栗が拾いにくい所には網を張って栗を受けます。 まあそういう事で、心はすでにマッタケに飛んでいるのですが、コメが終わってもまだまだ山に登ってマッタケさがしまではできません。

 

 わが小屋周辺に、10本程度のクリの木が植えてあります。

 

 12年ほど前に、友達からもらった栗の苗木をせっせと植えました。

 

 今大きな実をつけてくれています。収穫はマッタケ探しと並行しての作業になりそうです。

 

 

 

まだ成熟していない実が台風で落ちました

 

 

 

成熟してくると栗のとげが茶色になります

 

 

 台風前に最低温度が15度程度(寒くならないと菌が休眠から覚めない)の日が2日続きました。これでマッタケの菌も芽を切ってくれるでしょう。雨も100ミリぐらい降ってくれましたし、マッタケ発生の条件は最高です。

 

 

 

 

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生きていた証「CDでわが歌声を録音」第2弾

 

上の物は第1弾下のCDは第2弾の録音です

 

 

 わが歌声をカラオケ屋でCD録音しています。すでに第1弾は録音済みです。今回は第2弾です。すでに歌いなれたというか歌い込んだと言うか、それらの歌21曲を録音済みですから、次の第2弾の歌はなかなかむつかしいです。

 

 私自身72歳になりましたが、まだ声は出ていると思っています。今だからやれることと思ってカラオケ店でのCD録音と言う「文化遺産」を残そうと思ったのです。「そのことでみんな迷惑してるのわかっとんのか」"""""

 

 清々しい童謡唱歌の、里の秋や・蛍の光など入れました。しっとりした、女一人や白い花の咲くころ・酒よ、なども入れました。そしてわが青春歌である高校三年生・学生時代・また逢う日までなどなかなか多彩です。そして「ど演歌」君こそわが命・津軽海峡冬景色・酒は涙か溜息かなど、私の面目躍如というところです。

 

 

 

今回のCDには23曲録音しました歌の題名などはみんな手書きです

 

 

 第1弾も、第2弾も10枚限定でダビングしました。すでに第1弾は引き取り手がありました。

 

 わたしのCDは個人的なものですから、歌の題名などは私の汚い字で手書きです。スパーのコピー機でコピーしてCDのラックに、のりをつけて10枚張り付けました。

 

 このCDが欲しい人は1枚300円が私の負担した金額(ダビング代)ですので、このCDは300円でお譲りします。

 

 「欲しい人が居るのかどうかは分かりません」新しくダビングを注文して私の手元に入るには1か月程度はかかります。なぜかと言うとそのカラオケ店に歌いに行き、注文して次に私が歌いに行ったときに貰ってくるからです。

 

 欲しい人はお早めに「アハハハは」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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盆休みに子供と孫が来る

大汗かいて息子と作ったまっさらの竹でそうめん流し

 

 

 

竹の長さ約5メートル水は徳用ペットボトル

 

 

 

 いつもの様に、盆休みでわが孫たちが来ました。

 

 今度の盆休みは、大型台風10号が接近していることもありあわただしい限りでした。

 

 本当は、野外の川や山遊びを中心にしたかったのですが、そうもいかずわが小屋での中途半端なアウトドアになり残念でした。

 

 

 朝から息子と、わが敷地にはえている今年伸びた孟宗竹を、5メートルほどに切って二つに割る作業をしました。

 

 そして節を抜き、子供たちがとげが刺さらないようにカンナで角を落とす作業して、約1時間掛かりましたアア・シンドでした。

 

 そうめん流しは子供たちには人気があり、楽しんでもらえたのではないかと思います。

 

 

 その後、昨年来られずまだ経験していなかった孫に吹き矢遊びをさせ、今回の山小屋「探検隊」行事は無事終了しました。

 

 

 

カッコ良くそして凛々しく吹き矢を吹いた孫

 

 

 

始めて吹いた吹き矢ですが感が良く的に当てたのでびっくりしました

 

 

 

 

 結局今年のアウトドア体験は何時もの「つかみ」(何やそれ・皆さんは「分らんでええ」)と・そうめん流し・吹き矢体験だけになってしまいました。

 

 そのあと孫と汗を流しに、私が何時も行っている、温水プールでの水遊びなどで今年の盆は終わってしまいました。

 

 ジジとババはその愛いつものように、ああシンドでした。チャンちゃん!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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待望のカラオケ喫茶での「CD録音 」完成する

カラオケ喫茶の録音からCDを作成しました「彦72歳」まだまだやるぞ"""

 

 

 待望のカラオケ喫茶でのCDが完成しました。音はスタジオでありませんのでもう一つですが。

 

 贅沢は言えません。

 

 この前は候補として、44曲出していましたが「絞って絞って」最後は全部で21曲になりました。

 

 いかがその歌の題と、出だしの歌詞です。

 

1   いつでも夢を (星よりひそかに 雨より優しく)

2  青い山脈 (若くあかるい 歌声に)

3  四季の歌 (春を愛する人は 心清き人)

4  北国の春 (白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 北国の春)

5  あかとんぼ (夕焼け小焼けの 赤とんぼ)

6  影を慕いて (まぼろしの 影を慕いて 雨に日に)

7  上を向いて歩こう (上を向いて歩こう 涙がこぼれないように)

8  星影のワルツ (別れることはつらいけど 仕方がないんだ 君のため)

9  高原列車は行く (汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が )

10 裏町人生 (暗い浮世の この裏町を のぞく冷たい こぼれ陽よ)

11 およげ・たいやきくん (まいにちまいにち 僕らは鉄板の )

12 ここに幸あり (嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜけわし)

13 月の砂漠 (月の砂漠を はるばると 旅のラクダは行きました)

14 乱れ髪 (髪の乱れに手をやれば 赤いけだしが 風に舞う)

15 ふるさと (ウサギ追いしけ かの山 小鮒釣りし かの川)

16 野風僧 (お前が二十歳になったら 酒場で二人で飲みたいものだ)

17 別れの一本杉 (泣けた泣けた こらえきれずに 泣けたっけ)

18 仰げば尊し (仰げば尊し わが師の恩)

19 愛燦燦 (雨燦燦と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを )

20 証城寺の狸ばやし (しょう しょう 証城寺 証城寺の庭は)

21   悲しい酒 (一人酒場て゛ 飲む酒は 別れ涙の 味がする)

 

 

 私は現在72才まだまだ頑張れると思っていますが、一方でいつ死んでもおかしくない年になったとも思っています。

 

 歌声喫茶で、大きな声で歌を歌って皆さんに迷惑をかけています。そこで思ったのですがまだ現役で歌が歌えるうちに子供たちに「遺産として」残しておきたいと。「そんなんいらんわ」と言われると思いますが。

 

 自分でも思います、まだまだそんな歳ではないと。シャンソンは辞め、陶芸は小休止していますが、アルバイトの作業や、田んぼ畑・木工・吹き矢・歌声喫茶・童謡唱歌などで活動しています。

 

 いつどうなるかわからないのが人の人生です。

 

 出来る時に出来ることをしておこうと思います。

 

 聞きたい人はCDくれと申し込んでください。

 

 手作りで手も掛かっていますので、ただと言う訳には行きませんが安く提供したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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無手勝流糖尿病対策にチャレンジ

 

 前々回のブログにも書きましたが、私の糖尿病対策の食事療法です。

 

 繊維質の多い食物、例えば海藻類、(ひじき・ワカメ・昆布)・繊維質の多い野菜(ゴボウ・小松菜・ほうれん草等)・菌類、(椎茸・エノキタケ・マッタケ・なめこ・初茸)

 

 穀類では玄米(特に糠)などを炭水化物を撮る前に多くとれば、その分繊維質に糖分やコレステロールの吸収が穏やかになると言われていますので、小屋での昼の食事は「これでもか」と言うほど繊維質の野菜を摂っています。

 

 特に米ぬかについては、口当たりを考えて「みそ汁や・雑炊」にいつも大匙2杯分入れています。

 

 最近繊維質が多い食事をとっているせいか「通じ」がスムーズです。

 

 今回載せているのは、冷凍ご飯(半合)・椎茸・コンニャク・チンゲン菜の花芽・小松菜・タケノコ・ヌカ大匙2杯・昆布ひとかけ・ワカメ一つまみ・を雑炊にして食べました。 

 

 

 

冷凍ご飯に野菜たっぷり卵を溶かし込む「彦雑炊」

 

 

 

どんぶりにはほとんどご飯類が見えません「野菜汁か」

 

 

 

 どんぶり3杯分の量があり、おなかは満腹で「食べたという充実感」がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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五月連休前に友来る

会社の同僚菖蒲君と小津君

 

 

 

まだあまり出ていなかったタケノコ

 

 

 

 今年は五月連休は10連休らしいですね、「働き好きの日本人」には長すぎて、どう使ってよいか迷うのではありませんかね。

 

 妻や私などの年金生活者は、毎日が連休日ですのでこの時期は、あまりうれしくありませんが、子や孫の顔が見れるという事は「やっぱりうれしい」ですね。

 

 それでも交通停滞など、日常生活に支障をきたすことは困ります。

 

 国の問題としては、元号が「平成」から『令和』に変わろうという連休前・わが篠山でも「篠山市」から「丹波篠山市」に変更を国の天皇即位に合わせて5月1日に行うなど忙しいさなか、わが友二人はいつもの様にタケノコ取りでわが小屋に訪れました。前もっての連絡に「タケノコまだ出ていない」という事は伝えていたのですが、予定の変更ができないとの事でやって来ました。

 

 そうなのです「わがまま二人組です」

 

 

 

春を告げるわが裏山の鮮やかな緑の葉の山モミジ

 

 

 

連休最期あたりで田植え予定の水を張ったわが田んぼ

 

 

 

 畑には、花をつけたイチゴが200株・玉ねぎの株20個が大きく生育しています。そのほかに今植え付けているのが、 コンニャク芋・里芋・山の芋・牛蒡・サツマイモ・大根・人参の根菜類。

 

 それと糖尿病対策の、葉物野菜・チンゲン菜・小松菜・白菜・小松菜・ねぎ・トウモロコシ・プリンスメロン・スイカ・インゲンマメなどを畑に植えています。

 

 

 

春は椎茸の収穫に忙しい

 

 

 

小さい時に取っている椎茸

 

 

 

取り切れず大きくなった椎茸は干しシイタケに

 

 

 

 何時もの事ですがシイタケは食べきれずにもったいないですが「干しシイタケ」にしています。

 

 春は植物たちにとっても芽吹きや・成長の盛りの時期です、私も忙しい。

 

 「ああ忙し・ああ忙し」(手はアチャコの様にコ振る)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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まって正解タイヤ交換

スタドレスタイヤからノーマルタイヤに付け替える

 

 

ジャッキーアップしてタイヤボルトを外している

 

 妻から、タイヤ交換3月中ごろからしたらどうやと言われていた。その時は真夏日のようなポカポカ陽気でした。

 

 ただ私は、これまで篠山の春の寒さは骨身にしみていましたので「待て待てしばし」と、タイヤ交換は4月に入ってからと宣言宣していました。

 

 大正解です3月末に氷点下の日が2回、そして雪が3回も降りました。

 

 4月に入って篠山でも桜の開花宣言が出ましたので、そろそろタイヤ交換も良いかなと思い実施しました。

 

 

 

紅白の梅の花

 

 

わが畑入り口のフキノトウ

 

 榛は心もウキウキします。

 

 あまり浮かれて失敗しないようにと、いつも妻から釘を刺されていますので「緊張」蚊取線香です。

 

 「なんやそれ」ヘタなダジャレやな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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元号が発表された小屋の一日

わが山裾のショウジョウバカマのかれんな花が咲きました

 

 

   2019年新しい元号が発表されました。『令和』(れいわ)と言うらしいです。

 

  そのこととわが小屋とはどういう関係があるかと言うと、何の関係もありません。新しい元号は「そう成りましたか」と言う程度の関係性です。

 

 そんなことより我が夫婦にとっては大事なこととして、土・日に春休み中の娘の家族(2家族6名)たちが遊びに来ました。嬉しくそしてあわただしい数日間でした。

 

 わが知足谷も「春の足音が映り出しました????」。そしてわが小屋前の槙田さんの田んぼにも、水が張られ田植えの準備まで始まっています。

 

 

知足の元屋敷跡の満開の藪椿

 

 

同じく知足道路沿いの屋敷跡の水仙

 

 

丸山のフランス料理「ひわの蔵」前の三俣の花

 

 

わが小屋前の槙田さんの田んぼ早々水張完了です

 

 

 新年号が発表された日は、篠山では昼からみぞれが降るへんな天気でした。「なんやねんこれ」「三寒四温」???かなこれも、と思えるような温度変化でした。

 

 わが小屋の前の田んぼではこんな感じです。あとは苗を植えるだけと言う感じですかね。

 

 私の田んぼは5月9日以降と言う予定になっています。えらく遅いようですが、コメの苗を頼んでいるJA の段取り次第で仕方がないらしいです。同じ圃場で三サイクルの苗づくりの結果らしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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掘立小屋でスポーツ吹き矢の練習始める

 

冷凍保存用のハッポースチロールの的

 

 

 最近入った「スポーツ吹き矢」先生に筋が良いとほめられ早速道具一式そろえました。皆さんとの練習は、月2回ですがやりだすと面白く掘立小屋で練習しています。

 

 道具として買ったものは、吹き矢の筒1本・吹き矢10本・筒の唾の水分取り道具です。

 

 

 

吹き矢の筒と迷彩色に塗った手作り土台の吹き矢立て

 

 

 

筒に鎖を通して布を筒に引き入れて筒中の水分を取ります

 

 

 

的に刺さった吹き矢を抜き手作りの黄色い袋に入れます

 

 

 

 自分で作ったものは・筒入れの袋2袋( 持ち歩くとき用の物 )・吹き矢抜き(檜の枝を使って自分で作成) ・吹き矢立て用道具(木の板と水道塩ビ管で作成)・吹き矢的(発泡スチロールで作成)などでした。

 

 教室では上級者は8メートルから中級者は7メートルから的に向かいます。私は初心者ですので皆さんとは違い、一番前の6メートル離れたところから的を狙う練習をしています。

 

 小屋では、どこから的を狙っても良いので、出入り口を開けて10メートル離れて的を射る練習をしています。

 

 上級者でも8メートルやのにそれ以上離れてるがな。???

 

 

小さい小屋からトイレ前の的に向かって10メートル

 

 

 小さい小屋から大きな小屋の扉を開けて吹きますので、小屋の端から端に向かって吹き矢を吹いている感じです。

 

 「なんか肺が強くなった気がします」「上級者以上に上手くなった気がする」そんなあほな!!!!!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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多座衛門ライブあかんわ!!!!!!!

 


そばの垂れ幕をバックに・ピアノ・ベースギター・ドラム・・エレキギター

 

 

そばを食べながらのライブです

 

 

 3月9日土曜日に私にとっては蕎麦屋、多座衛門で初めてのライブに参加しました。そして「あかん」最低の出来で終了しました。

 

 まずキーが合わない(音の高さ)・歌詞を間違う・歌淘汰の間が取れない・声が出ない

 

 「いったいなんやねん」どうしようもなく「私の日ごろの自信が打ち砕かれた」ライブでした。

 

 「なんや自身があったんかいな」

 

 

 

花粉やのに・御年86才先輩の堂々とした歌いぷり

 

 

大きな蕎麦屋さんではありません25人はいればいっぱいです

 

 

 次回は5月11日篠山市民センターのホールで開催するとの事、再チャレンジしてみたいと思っています。

 

 こうご期待。「誰も期待してないで」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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